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note:理学療法士シンギュラリティ『Ver1.0からVer.4.0へ』

今回のnoteは理学療法士の未来の働き方についてまとめました.

理学療法士として働いて10年…この10年のうちに11万人の理学療法士が増えました.

理学療法士が日本で誕生して50年位で6万人。

そして,この10年で11万人

合わせまして17万人の理学療法士が日本に存在します.

世界の中で最も多い国日本.

そんな私達は、この17万人の集団から一歩前にでて,世の中の人に探してもらうために,未来の理学療法士の働き方に危機感を感じてきた理学療法士達は紆余曲折しながら,理学療法士の働き方を研究してきました.

私も,この10年働く中で,やはりこの業界が先細りしていくことに危機感をいだき,理学療法士の働き方を研究してきました.

これから理学療法士を目指そうと考えている人。
理学療法士になったばっかりの人に届いてほしいと思います.

 

あなたは40年後も仕事をしている姿を想像できていますか?

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北海道の理学療法士_カズ

株式会社EzoReha(エゾリハ)代表取締役。「病院に行かない文化をつくる」がモットー。理学療法士の国家資格を取得後,札幌市内総合病院に12年間勤務しながら,大学院進学やイタリアへの理学療法士の技術を学ぶために短期留学,そして、現在では筋膜治療のスペシャリストとして全国各地から指導の依頼を受けている。2020年から株式会社EzoRehaを設立し、北海道を中心に理学療法士の知識を医療過疎地、高齢者、スポーツ選手や一般の方々に対して発信しています.理学療法士による地域の活性化を図り新たな社会モデルを作ることを目的としています。さらに詳しいプロフィールはこちらから

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